評価というのは半分(以上)は運と縁と相性と巡り合わせだ
これ、面白い表題じゃないか?と我ながら思うのですが、
当方が受講している作詞の通信講座の3月号が送られてきた折、その講座内コンテストの各受賞作品が載ってくるのですが、
苦節10年あまりほど、2026年3月号で、初めて金賞を頂けきました!
選考者の先生は、各月で都度変わります。色々様々な先生が受講生の作品を視ます。
それで、金賞、銀賞、銅賞、秀作、佳作、編集長賞、などあるのです…
作詞の通信講座の受講とJ-POP/Rock系音源創作をしている者の試行錯誤のストーリーをご案内致します
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