日本三大弁天 江島神社 Part3 辺津宮(へつのみや)その2 弁財天様と銭洗い弁天

辺津宮という最初の正面の宮には、本堂以外にも様々ありまして、左手の方には弁財天様をお祀りしているお堂があります。 日本三大弁天の一つがこの江島神社なのですが、その弁財天様を参拝するのが目的で江島神社を訪れる人も多いでしょう。 その弁財天様が祀られているところがココです。 入るには別途200円かかります。中は撮影禁止です。 当方は、この弁財天をお参りするのが一つの目的だった…

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日本三大弁天 江島神社 Part2 辺津宮(へつのみや) その1

江島神社訪問紀行、第2弾です。 鳥居をくぐって進むと、石段を登っていくのですが、その途中の踊場の様なところに、これも大きめな手水舎があります。 だだっ広い感のある手水舎です。 程なくで、正面、辺津宮(へつのみや)に到着します。当方は、現地に行くまで「へんつぐう」と読むのかと思っていましたが、違いました。 江島神社における、ご祈願/ご祈祷は、この辺津宮という…

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パワースポット 日本三大弁天 江島神社紀行 Part1 入り口参道から正門鳥居へ

以前から行ってみたかったパワースポット、日本三大弁天と言われている、江島神社です。 弁財天とは、七福神の中の1人ですが、芸事と金運と恋愛運を司っている神様ですね。 子供の頃に、遠足とかで江ノ島に行った事があったかどうか、記憶がもぅありません。 TVでは、江島神社を取材、ぶらり旅している番組というのはあまり見掛けた記憶がないですが、つい先日、記憶的には初めて、江島神社に行って…

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恒例行事? 佳作の常連・・・

何となく、半ば、毎月の恒例行事かの様に、作詞の通信講座、日本音楽アカデミー・作詞講座の会報の「佳作」の欄に、自分が投稿した作品が載ってくる。 今回の6月号も、佳作の欄に載ってきました。 在ればあったでそれなりな安心感が自分の中に湧くんです。が、どこにも載ってなきゃ無いで、ほとんどショックでもありません。 でも、およそほとんどワンフレーズだけや、タイトルだけを褒め…

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胃底腺ポリープ とは?

先日の胃の内視鏡検査にて、当方の胃が綺麗すぎて(?)いる故に出来ているというポリープ。 それを、医学的には正式名称、胃底腺ポリープというらしいです。 で、胃底腺ポリープって何?・・・と、その堅苦しい様な名前から、どっちでもいい様な疑問が沸々と沸いて、特別、知らなくても何も困らないのですが、どうせついでに疑問解決で、チラッとだけ検索してみました。 通称は幾つかある様ですが、先日の前述…

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胃の内視鏡検査結果は完璧!

表題の通りなのですが、胃カメラ検査も3年ぶりくらいだったのですが、まぁ普段から健康オタクチックな食生活してますから、検査結果もそぅ悪くはないだろう・・・とは思っておりましたが、まさに完璧!というくらいの結果でした。 内視鏡を入れる前の麻酔というのは病院によって少しずつ違う様ですが、今回受けた病院では、液体が2種類、スプレー式のが1種類で、しかし、楽でした。 カメラが入ってきて、のどの…

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警戒心丸出しの子供の顔

当方がいつもウォーキングするコースには小学校があります。 それで、その小学校沿いの道を進むと、時々、その小学校の生徒らしき子供が、「こんにちは」と挨拶してきます。 どこの誰だか知らない子供なので、聞こえはしますが当方に言ったのか一瞬分からず、声の方を向いて「こんにちは~」と返すと、その顔が、警戒心丸出しの様な顔で、思い切り身構えながらこちらに挨拶している・・・という光景なのです。 …

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サプリメントのページを追加しました。

当方の個人サイトに、サプリメントのコンテンツページを追加しました。 当方は、少し健康オタクです。 結構なレベルのではないと思っています。栄養学のプロとかではないのに凄い、かなりの健康オタクな人も多く見掛けますので、それに比べれば当方は、まだ可愛い方だと自覚しています。 すごい人だと、その道の本業でもないのに知識/学識、見識が凄い人というのは居ますからね。上には上が居ますが、当方はそ…

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ついたちは素朴なイベント日です

素朴なイベント日と言ったって、ついたち参りをするだけの事なのですが、 これを始めてかれこれ10年以上経っただろうか。キツイ運動やトレーニングをする訳でもなんでもないので、「続いてるな~」という次元の事じゃ、無いんですが、気分的に清々しくなるもので、良いもんですよ。 当方の地元の神社は小さめな八幡神社なのですが、歴史は結構古い様です。 参道がそこそこの距離あります。まぁ1…

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佳作の常連という呼称を代名詞にしても・・・

当方が受講している作詞講座、「日本音学アカデミー・作詞講座」という講座の月イチの会報、MF(ミュージックフォーラム)というのがありまして、毎月の月末辺りに次月号が送られてきますが、今回も届いた来月号。 そして、今回も(?)載った佳作の欄。 選考者の先生の目には触れたという事ですが、自分の中で半ば当たり前な感じになりつつある「佳作」への選出。 そして、自分の頭の中…

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