アンデルセン公園

当方は、千葉県の在住です。
で、その船橋市にアンデルセン公園というデカい公園があるんです。
一昨日、天気の良い晴れた日曜日にアンデルセン公園に出掛けて来ました。

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目的は、動画撮影です。
小春日和の心地良い公園の風景を撮影しに行ったのです。

入り口が、確か4つあります。で、当方は南ゲートというところから入りました。

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敷地の大きさ的なものをどう喩えて表現するべきか、当方は東京ドームには行った事が無いので例えに持ち出す事も出来ず、東京、原宿に明治神宮という神社がありますが、それよりは少し小さいか、同じくらいかどうか・・・。

中身は地方に在る普通の公園の延長の様なモノですが、しかしテーマパーク的に、アンデルセンですからテーマに沿った公園ですが、それにしてもで、いたる所で家庭向けの小さなテントを張って、お弁当を食べている家族連れの多いこと。ま~テントだらけ?な感じもありました。

ピクニックしに来ている家族がかなり多かったのですが、しかしここは、行って来るだけで、車ならば、駐車場代が1日500円、入場料が大人一人・1400円かかります。
なので、ピクニックしに行くのにも結構お金かかるよなぁ、と思いますよ。

南門入って間もなく、まず正面に大きな風車があるんですが、その風車の中に何があるんだろう・・・と思ったら、風車のオブジェ?とその説明でした。

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未舗装の散策路などもあり、しかし階段や橋なども掛かっており、きちんと順路通りに歩ける様になっています。

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ボード遊びが出来る池の上には、エリアをまたぐ橋も掛かっています。
橋の両側には花が掛かっておりますが、この公園の大きな特徴の一つが至るところに在る花ですね。これはかなり綺麗でした。

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そして、お土産は無難にクッキーを選択。
これは普通に美味しかったです。

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600円程度のお菓子から2000円程度の数量が沢山入っているものまでお土産は色々ありました。

何か目立ったアトラクションがある・・・という訳ではないのですが、それでも1回2回行ったらもぅ飽きてしまうという公園でもないな、とは思いました。

季節ごとの何か楽しみをしに行くのと、のんびりしようとしに行くのには良いんじゃないでしょかね。
家族連れで楽しむのと、良いデートスポットではないでしょうかね。





  「ドライブサポーター」はかなり良いです

歯ブラシで歯が削れる

最近知った事ですが、歯ブラシで歯が削れる事がある事を知りました。
これは、ちょっとビックリな事でした。

当方は、歯磨きをする際に、ちょくちょく糸ようじを使っていますが、糸ようじを使う手間を歯ブラシで済ませられないか?と思っていた時に、榊原郁恵さんがCMをやっている生葉というシリーズの歯ブラシを見掛けて買ってきました。
「歯と歯の間に突き刺さる」ってどんなもんなのかな、と。

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そして、使ってみると、要するに、ブラシが硬いだけか?とも思うのですが、確かにコレだったら、歯間の結構深くまで入り込むだろうなとは思います。
コレで歯を磨いた後に、糸ようじを使っても、歯間の食べカス/ゴミは大して取れません。それだけ、この歯ブラシが既に取り去っているという事か?とも思ったのですが、問題はその先でした。

この歯ブラシを使って2~3ヶ月か・・・。
磨き終わってたまたま鏡を見て、ふと気が付いたのですが、どうやらわずかですが歯が削れた様です。
一瞬、ごく小さな隙間を見て「虫歯が出来ちゃったかな・・・」と思ったのですが、つい先日まで歯医者に行っており、虫歯無しでいたのに、その後の数日だけで小さな隙間が空くほどの虫歯が出来ているなんて考え難い・・・と思ったら、虫歯じゃなくて、削れた模様です。

しかし、ネット検索してみると、歯ブラシで歯が削れる・・・という事は、普通にある話しの様ですね。探せば幾つでも情報は引っ掛かりました。特に珍しい話でもないみたいです。

まぁ全部の原因がこの歯ブラシのせいな訳ではなく、力の込め方の磨き方のせいだと思われますが、又、同じ歯ブラシを2~3ヶ月間も使っているの?というツッコミもありそうですが・・・。

一説によると、歯ブラシは毎月交換するべきという論も在る様ですが、傷んでもなくブラシが拡がっちゃってるわけでもないとねぇ、と。

ちなみに、その削れちゃった当方の歯の箇所を画像で載せるのは、生々しいし、他人の口の中/歯と歯の間の画を見せるのは、綺麗なモノでもないし・・・と考え、載せません。






  ルテイン、摂ったほうがいいですよ

真摯に向き合わない選手

先日のボクシング、WBCのバンタム級の試合で、山中慎介選手がリベンジをかけた試合。
残念ながら山中選手は破れてしまい、引退を示唆する表明をしましたが・・・。

そこで、実に失礼、無礼な失態を重ねた対戦相手の、メキシコのルイス・ネリ選手。

前回の試合では、ドーピング疑惑が上がり、実際に調べた所、2種類の検査で陽性が出た。
これが、ドーピングしてなかったらネリの動きも試合のソレよりは多少でも鈍くなっていた?かもしれず、4回TKOで勝利という結果も無かった?かもしれず、しかし、もっと驚くべきは、今回です。

試合前日の計量で2kg以上もの体重オーバー
再計量には時間の猶予は2時間しか無いという話の様ですが、それでも再計量で1kg以上のオーバーで王座剥奪って・・・。
素人なただのBOXINGファンでしかない当方でも呆れて物が言えません。

チャンピオンというものを一体なんだと思ってるのか?
このルイス・ネリという人にとってはチャンピオンという立場はそんな程度のものなの?
・・・と思ってしまう。

必死でコンディションを作ってこの試合に臨んできた山中選手に対して失礼極まりない。

そうかと思ったら、失敗に終わった計量後にケーキ(カステラ?)とコーヒーを呑気に飲んでるなんて・・・。バカじゃないの?コイツ・・・反省なんかしてないじゃん。

そして、今回の試合は2Rで終わってしまった。が、その後の、まるで小中学生が面白いことがあって無邪気に喜ぶ様な様が映った。

「何なのコイツ?・・・」

という感想しか浮かびません。
ドーピングするわ、体重を落として準備してこないわで、自覚がないままバカにしてるだけですね。
ボクシングに真摯に向き合わない人です。つまり、「プロ」じゃないんでしょ。

こんなヤツが、一時期でもチャンピオンの座に君臨していたかと思うと、ただの1ボクシングファンである当方でも不愉快に思います。

今回は、WBCの裁定も遅きに失しましたよ。
2種類ものドーピングが判明したところで王座を取り消しすれば良かっただけなのに、「お咎め無し」にしちゃったから今回のこんな事になったんだ。

山中選手のボクシングキャリアがこんな運びで終幕を迎えるなんて、気の毒なだけですよ。
実際、もぅ衰えは視えていた山中選手ですが、それにしてもでキャリアの最後となるであろう試合の相手がこんなふざけた出向き方をしてくるなんて、ひどい終り方です。

それにしても、山中選手はこれで引退らしく、又先日は、井岡一翔選手が引退を表明し、またその前は内山高志さんも引退し、いつか必ず引退するその日は来るものですが、TV放送を楽しみにしていた選手が次々に居なくなり、1時代が終わった感もあり、何か寂しいな、と。

昔は、鬼塚勝也、辰吉丈一郎、川島郭志、畑山隆則・・・とスター選手が居た訳ですが、寂しい感じがしますね。
今、これからは、井上尚弥選手と田口良一選手ですかね。

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  力み過ぎは何でも良くない

やっと来たぜ! 氷室京介 「LAST GIGS」DVD!

やっと来たぜ!・・・と言っても、お金の都合がつかなくて約1年越しの購入(苦笑!)になっただけですが。

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東京ドームでのLiveの映像モノは今まで何度もリリースされているのですが、氷室ックのはやっぱりシンプルにカッコイイ!の王道、定番ですね。

しかし、歌っている氷室ック本人を視ていると、これで本当に耳が悪いの?と言いたくなるほど歌っているその様は、自然に視えます。

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画像引用=https://www.google.co.jp/search?q=%E6%B0%B7%E5%AE%A4%E3%80%80LASTGIGS&client=firefox-b&dcr=0&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjwv_ew-7DZAhUJVrwKHUBZBEkQ_AUICygC&biw=1600&bih=776

それにしても、もう半永久的に、氷室さんのLiveツアーは実現する事はありえないのだろうか・・・と思うと、中々Liveに足を運べない当方としてもですが、寂しさばかりしかありません。
現役で活躍していた大ファンのアスリートが引退する時の様なもの寂しさがあります。

とにかく氷室ックはカッコイイのスタンダードです。




  IF YOU WANTのフルバージョン版

当方の作詞、ある程度そこそこのレベルにはある模様

受講し始めて3年目になる日本音楽アカデミー・作詞講座というところのレッスン内容で、添削指導というのがあります。

入会以来、添削指導は受けていませんでした。
受講から3年目と言っても、実は再入会なので、随分前に4年弱ほど受講しており、その頃はよく添削指導を受けていました。
が、その時に結構、濃く揉まれてまして、作詞力もそれまでより格段に上がりました

それで、自分の作詞がそこそこのモノではある事を分かっており、だったら再入会した今は、技術的な指導に主点を置くよりも、毎月の会報に常連の様に載る事を目的として歌詞を送る方が良いな、と添削指導を受ける事はありませんでした。

で、久々に、何点か添削指導に歌詞を送ってみました。

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そして、歌詞を2つ、返事が返って来ましたが、2つは各々違う先生からの返答で、内容を見てみると、大した指摘もなく、・・・と言うか、まともに添削されている箇所は一つも無く、敢えて言うなら片方の歌詞に、全体的な感想として、「長い詞ですね」という一言があっただけでした。
「ご自身でメロディー付けをされている方なら問題無いと思いますが・・・」という感想で、既に音源になっている歌詞のモノだったので、送る時に、CDを同封した方が良かったか・・・というその一点だけでした。

純粋に、歌詞として評価されるとどうなんだろう・・・という疑問があったのでCDは添えなかったんですけどね。

そんなこんなで、当方の歌詞は、あとは、商品性を追いかけた方が良さそうか、という段階に入ったのかな・・・とも。








  歌う前にお茶類はタブーか

ちょっと感動? 今時ブルーレイレコーダーはかなり小さい

今まで使っていたDVDレコーダーがもぅ6年以上くらい使っていて、電源投入やDVDへのダビング時など、「キ・・・キキ・・・」という老朽している様な音を時々発していました。

いつ壊れるかもしれない不安と闘いながら使っていました。・・・とは言え、DVDドライブは2回交換した事はあるんですけどね。

そしてとうとう!、今回、同じメーカーのPanasonicのBDレコーダーを買いました!
・・・と言ってもこれまた、1年半ほど前に発売になってるモデルを割安で。

DMR-BRX2020というモデル。

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もう家電量販店では新品は売っていないので、Amazonで、5年延長保証を付けて購入。
「デジタル家電品は故障を起こすものだ」という観念はもぅ当方の中では半分以上、常識なので、5万も6万もするものは延長保証必須です。買った後でまた、故障を起こした時に1万も2万も払いたくありませんからね。
この商品は、Amazonにてクロネコヤマトと提携して延長保証サービスを設けていました。

で、肝心のこの商品を開封してみて、「小っちぇえな・・・」という第一印象。この画像だと判り難いかもですが。

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今時のBDレコーダーはコンパクトに纏まってるんですね。
開封したばかりでまだ何も録っていないですが。操作画面などは半分見慣れているので感動らしい感動はそれほど無いですが。

2TBの内蔵ハードディスクにBDで、3番組同時録画らしきなので、録りまくれます。便利な世の中です。




  私の頭の中の消しゴム