ついたちは素朴なイベント日です

素朴なイベント日と言ったって、ついたち参りをするだけの事なのですが、

これを始めてかれこれ10年以上経っただろうか。キツイ運動やトレーニングをする訳でもなんでもないので、「続いてるな~」という次元の事じゃ、無いんですが、気分的に清々しくなるもので、良いもんですよ。

1.JPG

当方の地元の神社は小さめな八幡神社なのですが、歴史は結構古い様です。

参道がそこそこの距離あります。まぁ100数十メートル程度かな、と思いますが、そこをゆったり歩くのが結構良いです。

2.JPG

最近、御神木の、白い紙のついた縄が、千切れてしまったのか、無くなってしまっているのです。これが無いと、何となくお参りしていて切ない感じになるのですがね・・・。

3.JPG

自宅の神棚と、父方の祖父母の名前が在るお位牌にも、おついたち参りです。

4.JPG

ついたちと15日は、小さなお社の扉を半日ほど開けます。空気の入れ替えをしてあげると神様も・・・喜んでいる?でしょうか。

仏壇のミニチュア代わりにしているつもりのお位牌は、ついたちと15日につき・・・というのは、基本、関係ないのですけどね。折角ですからいつもついたちと15日に併せてしています。

5.JPG

さぁこれで、目に見えて判る、何らかのご神徳な出来事が当方の現実にちょいちょい起こる!・・・?というのは、あまりよく判らないのですが、しかし、時々、本当に現実に起こっているのか?と、自分でも首を傾げたくなる様な事は、何度か経験しています。

神様・・・というのもエネルギー体だ!という事の様で、対価を捧げれば、それ相応のご神徳は下さる・・・という事の様でして。









  パワーストーン達

佳作の常連という呼称を代名詞にしても・・・

当方が受講している作詞講座、「日本音学アカデミー・作詞講座」という講座の月イチの会報、MF(ミュージックフォーラム)というのがありまして、毎月の月末辺りに次月号が送られてきますが、今回も届いた来月号。

MF1.JPG

そして、今回も(?)載った佳作の欄。

選考者の先生の目には触れたという事ですが、自分の中で半ば当たり前な感じになりつつある「佳作」への選出。

MF2.JPG

そして、自分の頭の中で、他人の呼称かの様に常態化しつつある(?)佳作の常連という呼び方。

自虐ネタじゃあるまいし、そんなものを、代名詞の様にしたって褒められる事でも何でもないんスけどね。
そろそろ佳作を脱出してステップアップしないと進歩が無いようなぁ~と、少しずつ思い始めてきた今日この頃。





  氷室京介さんの英会話力

新しく仲間入り! New ラピスラズリペンダントトップ

1年ほど前までは、それまで10年あまりほど使っていたラピスラズリのペンダントトップを愛用していました。

しかし、様々なトラブルや困難をうまく回避してくれたり、資格試験に1発合格したりと、色々な場面で結構な働きをしてくれた様に思えていました。

で、ここしばらくは、その効果(?)に衰えを感ずる事も間々ありまして、色合いも、藍色っぽさがこんなに明るかったかな・・・、もっと濃かった様な気がする・・・と思うところあり、それで、「お役目終了したのかな・・・」と考え、最寄りの神社の林に埋めてきまして、パワーストーンの故郷である土に返して来ました。
お清めの塩を一緒に少量埋めて、感謝の念を投じてお別れしてきました。

そして、今回、新しく仲間入りしたのがこちらのペンダントトップ

rapis1.JPG

大きさは、それほど大きい訳ではないモノです。
肝心のラピスラズリには、ほぼ全くというほど金色に鈍く光るパイライトは混じっておりません。視えません。

rapis2.JPG

どうせなら、デザイン性の良いものが欲しくて、ネット上を探しに探して見つけました。百合の紋章(フレア)のデザインを模したシルバーの枠がいい感じにオシャレです。

よく、パワーストーンは、結局は、水晶とラピスラズリに行き着く・・・と言われている様なのです。
ラピズラズリは「幸運の守り石」とか「厄災を除け幸運を呼び込む」などと言われている石です。

石の波動から来るその効能は、石の大きさにも比例する・・・などとも聞きますので、このラピスは石自体のサイズはあまり大きいわけではないので、ですが。
これから、毎月、月光に充てて、育てていきたいと思います。





  月光浴、今夜は大丈夫そうです

作詞を添削致します! ココナラさんに得意技巧を出品しました!

個人の得意としているアイディアや得意技を、サービスとして出品出来る「ココナラ」というサイトに、このたび、作詞の添削/アドバイスする事を出品致しました。

[出品ページ] https://coconala.com/users/407623
tensaku.JPG

当方は、作詞の通信講座での学習歴こそ累計で6年あまりほどはありますが、プロの作詞家としての活動経歴は無く、作詞の講師の実績もありません。
作詞の通信講座の受講にて、累計で5年も6年もやっていると、さすがに人の作品を読み慣れてきて、良くも悪くもが柔軟に視えてくる様にもなってくるのです。
ある種、作詞を勉学している、同士からのアドバイス・・・という事になりましょうが、それでも良いという考えであれば、お試し頂ければ幸いと思いました。

他所の作詞の掲示板などでは、何度か、拙くも助言、アドバイスをしていましたが、この度、それを得意なサービスとして出品致しました。

ココナラさんは最近成長している、TVのCMでもおなじみのサービスサイトです。
ご興味のある方は一度、覗いてみて下さると幸いです。







  さすが氷室ック!言われないと分からない。

ひたすら泣いているだけの映像モノ? 今更ながら、狩野ちゃん卒業SPのDVD

そぅ・・・、今更ながらの、モヤさま2代目アシスタント、狩野恵里アナウンサーの卒業SPのハワイ編のDVDです。

最近ようやく買いました。

kanou1.JPG

何と言ってもコレ、特典映像目当てに買う人もかなり多く居ると思います。
当方も実はその一人。

kanou2.JPG

ハワイのステーキハウスでの送別会での映像。
これがま~面白い。映像時間はそれほど長いモノではないですが、狩野ちゃんの良さが満載の、しかし、ただただひたすら泣いているだけ?の映像と言わんばかりの泣きモノでした。

でもま~しかし、特典、面白いですよ。
本編の卒業SPは、TVで放送を視ていた人ならほとんど同じなので、懐かしく視返す感じになりますかな、と。




  狩野アナが卒業しちゃうんだぁ・・・。

佳作でも、人の目に触れるという事

当方の知る限りで、多分、国内最大規模の作詞講座、日本音楽アカデミー

その月イチの会報であるMF(ミュージック・フォーラム)というのがありますが、佳作の常連!(?)というくらい、当方の作品は、ちょくちょく佳作に載って来ます。

佳作だから・・・といちいちガックリしてもしょうがないのですが、しかし、作詞家デビューが決まって世に出ていくケースが一番多いのもまた、佳作からが一番多いのだそうです。へ~、そうなのか・・・という感じですが。

まぁ、会員数がかなり多い講座ですから、その中で、金賞・銀賞・銅賞に入るのは、かなりの実力、才能、運が伴わないとですが、それでも佳作でも、人目には触れるのです。
応募してもしても、人目にも触れない人もこれまた大勢居ますから、佳作はチャンス!でもまぁあるんですけどね。

でもって、4月号、今回も(?)、佳作に載りました。まぁまぁまぁ^^。

sakushi1.JPG    sakushi2.JPG

作詞は1日にして成らず、・・・と言いますか、たった数日数ヶ月やらでなんとかなるもんじゃありませんから、日々コツコツと頑張って参ります。




  ミュージシャンが育たなくなってしまう… JASRACの方針