パワースポット 日本三大弁天 江島神社紀行 Part1 入り口参道から正門鳥居へ

以前から行ってみたかったパワースポット、日本三大弁天と言われている、江島神社です。

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弁財天とは、七福神の中の1人ですが、芸事と金運と恋愛運を司っている神様ですね。
子供の頃に、遠足とかで江ノ島に行った事があったかどうか、記憶がもぅありません

TVでは、江島神社を取材、ぶらり旅している番組というのはあまり見掛けた記憶がないですが、つい先日、記憶的には初めて、江島神社に行ってきました。

まず判ったのは、江島神社とは言うけれど、島全体が神社か?と思いました。江ノ島=江島神社?・・・でしょう・・・、おそらく。

最寄り駅を降りると、桟橋の様な通りになっていて、そう遠くはない距離らしく、そこから普通に徒歩で神社へ来ることが出来ます。

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当方は、今回の初訪問は車にしました。周辺駐車場事情を知りたかったからです。
予(あらかじ)め、情報で一応、確認はしていたのですが、平日の昼間なら、最寄りの3箇所の市営の駐車場が、全て満車で駐められないという事はまず無いでしょう。ある程度は空いてるはずです。

そしてまず、最初の正面、参道入口の通りですが、ここが結構雰囲気がいいです。

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幅は狭い目なのですが、道沿いにお土産店がずらりと並んでおり、歩くだけで楽しくなってきます。
そして、ほどなくで、ネットやインスタなどで有名な、正門の鳥居が見えてきます。

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結構な大きさの鳥居でした。

鳥居をくぐって少し石段を上がると、その鳥居を見おろす事が出来ますが、巨大な門を見下ろしてみると、人間てなんでも造ってしまうんだなぁ・・・と感嘆します。

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続く・・・。









  縁結び祈願に、いかがかな!

恒例行事? 佳作の常連・・・

何となく、半ば、毎月の恒例行事かの様に、作詞の通信講座、日本音楽アカデミー・作詞講座の会報の「佳作」の欄に、自分が投稿した作品が載ってくる。

今回の6月号も、佳作の欄に載ってきました。

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在ればあったでそれなりな安心感が自分の中に湧くんです。が、どこにも載ってなきゃ無いで、ほとんどショックでもありません。

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でも、およそほとんどワンフレーズだけや、タイトルだけを褒める欄や、大概どこかには載ってきます

でもでも、そろそろステップアップしたい願望が沸々と沸いてきたので、もうちょっと前の方のページに載りたく細々と勤しみます。






  さすが氷室ック!言われないと分からない

胃底腺ポリープ とは?

先日の胃の内視鏡検査にて、当方の胃が綺麗すぎて(?)いる故に出来ているというポリープ。
それを、医学的には正式名称、胃底腺ポリープというらしいです。

で、胃底腺ポリープって何?・・・と、その堅苦しい様な名前から、どっちでもいい様な疑問が沸々と沸いて、特別、知らなくても何も困らないのですが、どうせついでに疑問解決で、チラッとだけ検索してみました。

通称は幾つかある様ですが、先日の前述の様に、幸せポリープとか、善玉ポリープとか言われ、半永久に放置していて良いもので、これを、内視鏡検査で見つかったからといって、ちょん切って切除するものでもないとの事です。

癌化しないもので、胃薬の、プロトンポンプ阻害薬(H2ブロッカーと呼ばれる、第1類医薬品にみられる薬)を服用しているケースが比較的多い場合に、この胃底腺ポリープが見られるケースが多い?とかという情報は見掛けました。

そう言えば当方は、ファモチジン薬は時々飲んでいますから、それも影響しているのかどうか・・・。

隆起性の良性ポリープとの事ですが、しかし、ではなぜ?何の弾みで隆起しちゃうのか?そこまでは当方の検索力では取り敢えず不明でしたが、ピロリ菌が居ない事、居ないから胃酸の分泌が円滑な事、円滑だから胃が円滑に動いている証拠である事、・・・故に、胃底腺ポリープが数個在る事、に取り敢えずも行き着いたらしき、先日の検査での話でした。

まぁしかし、隆起だか良性だか知りませんが、無ければ無いに越した事はないと思うのですがね・・・。





  ヒドい疲れがどうにかならないものかな・・・

胃の内視鏡検査結果は完璧!

表題の通りなのですが、胃カメラ検査も3年ぶりくらいだったのですが、まぁ普段から健康オタクチックな食生活してますから、検査結果もそぅ悪くはないだろう・・・とは思っておりましたが、まさに完璧!というくらいの結果でした。

内視鏡を入れる前の麻酔というのは病院によって少しずつ違う様ですが、今回受けた病院では、液体が2種類、スプレー式のが1種類で、しかし、楽でした

カメラが入ってきて、のどの部分をカーブして進む時に、一瞬、グエッ!とむせるだけで、あとはまぁそれほど苦しいって事も無いですね。所要時間もせいぜい10分くらいでしょうか。で、

先生が開始早々に、「お~、キレイだ」と言い、「キレイだね~」というのを2~3度聞き、「羨ましいくらいキレイだ」とも言っており、かと思えば、「ポリープだね」とも聞きました。
「え?、キレイなのにポリープ?」と当方は思ったのですが、胃には、綺麗過ぎる場合に出来るポリープというのがあるそうで、通称「幸せポリープ」というそうです。先生は、そのポリープを「私が欲しいくらいです」と言ってました。「・・・要らないでしょ」、と思いますが。所詮、ただの出来物、コブですからね、必要はないでしょ。

ちなみにそのポリープというのはコレ↓です。赤で小さく囲ったところがソレです。
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本当に、説明されなければ素人では判らないものでした。

当方は、そもそも長年、逆流性食道炎の症状の残骸で悩んでいましたから、胃の入口の括約筋の部分が現状どうなっているか、気になっていたのですが炎症も起きておらず、何ともなっていないとの事でした。
胃の入口は開き気味ではあるが軽い方だとの事で、この程度の開き具合ならなっている人は多く居るらしく、時々症状が出てくるのは、外観的な原因によるものではなく、器官の働きに依るものかも知れないとの事で、治療するなら角度を変えてみるのも良いだろう・・・という事でした。

という事で、当方の胃は取り敢えず、完璧です!!






  術後10日目にして・・・

警戒心丸出しの子供の顔

当方がいつもウォーキングするコースには小学校があります
それで、その小学校沿いの道を進むと、時々、その小学校の生徒らしき子供が、「こんにちは」と挨拶してきます

どこの誰だか知らない子供なので、聞こえはしますが当方に言ったのか一瞬分からず、声の方を向いて「こんにちは~」と返すと、その顔が、警戒心丸出しの様な顔で、思い切り身構えながらこちらに挨拶している・・・という光景なのです。

最近は、新潟の7歳の女児の事件なども記憶に新しいと思いますが、それで周囲の怪しい大人に警戒するのは解りますが、それでも、警戒しながら見ず知らずの大人に頑張って挨拶するというのが、そんなに敢えて頑張って知らない大人に挨拶をわざわざしなくてもいいんだけどな~と思いますよ。そこまでしなくても・・・と思います。

以前も、ウォーキングしていて、時々、知らない子供に挨拶された事は何度かあり、最近の学校の指導方針なのかなぁと疑問に思いましたが、警戒しながら必死に挨拶するって・・・と。






  父の日

サプリメントのページを追加しました。

当方の個人サイトに、サプリメントのコンテンツページを追加しました。

当方は、少し健康オタクです。

結構なレベルのではないと思っています。栄養学のプロとかではないのに凄い、かなりの健康オタクな人も多く見掛けますので、それに比べれば当方は、まだ可愛い方だと自覚しています。
すごい人だと、その道の本業でもないのに知識/学識、見識が凄い人というのは居ますからね。上には上が居ますが、当方はそれほどではないです。
自分なりに調べて無理のない範囲で実践しているだけです。

なるべくなるべく、体長は崩したくないと思うのが基本の動機で、インフルエンザなどではなくともガッツリ風邪なんか引いてしまうと、やりたい事もろくにこなせなくなりますから、そこそこしんどいものでしょう。

普段の食事だけではなかなか摂りきれない栄養素を補のには、どうしてもサプリメントにも頼らざるを得ない事があります。
そんな、サプリメントを幾つか選り好んでこちらのページで紹介しています。

ご興味のある方は、お手隙の時にでも覗いてみてください。





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