喧嘩を仲裁する。嫌っている子の失態をほくそ笑む。

[ 喧嘩を仲裁する^^ ]

うちの姪っ子のあかりちゃん。若干たったの5歳にして・・・
家でパパとママが喧嘩していると、両手を逆八の字に前に出して、「まぁまぁまぁ・・・」とよくある光景のごとくに喧嘩をなだめるそうです。

それと同様で、 祖母ちゃんとお祖父ちゃんが、あかりちゃんの家に遊びに行くと、
「ま~ちゃん(=バアちゃんの事。“バ”が発音できづに“ま”になってます)とじいちゃん、喧嘩してもいいよ?あ~ちゃんが止めてあげるから…」と言うそうです。

ホントかよ!

[ 嫌っている子の失態をほくそ笑む ]

幼稚園で、あかりちゃんに「わたしね!あかりちゃんとは遊ばないんだからね!ついて来ないで!」と言って、あかりちゃんを嫌っている?友達が、約1名居るそうです。
それを、あかりちゃんが幼稚園の先生に言うと、
「あの子だけが友達じゃないんだから、他の子と遊びな」と言われるそうです。
で、その悪ガキ・・・じゃございませんが、犬猿の仲の子が何だかをしでかしてか、先生に怒られてたそうです。
それを見ていたあかりちゃんが、家に帰ってきて、ママに「●●ちゃんが先生に怒られてたんだよ?ウフフフッ!」だそうな。

エッ!?あ、そう。ちょっとは気も晴れたかなぁ・・・。

5歳の知性ってもうそんな事まで分かっているだろか。自分が5歳の頃を思い返して見ると・・・って覚えてるわきゃございません。




大人になったらどんな女性になるんだよ?・・・と。
まぁ~エラくしっかりものにはなるんだろなぁ。5歳にして既におしゃま過ぎ?。んなこたないのか・・・。


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