戸隠神社・分社に半期に一度のお参り

そぅ、表題通りの戸隠神社ですが、ここは長野県の本家の分社です。 千葉県市原市に分社が在るのです。ここに、半期に一度、御神徳に預かりにお参りに行っています。 7月の初旬頃にお参りに行くのを忘れていて、少し遅れてのお参りです。 最寄り駅は千葉県の内房線の五井という駅です。 神社自体は住宅街の中にあって、大きくはありません。 丘の様になっている地形のところにポツン・・・と…

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半期に1度はお参りする産土の神様

ここは千葉市に在る千葉神社です。 当方は千葉県の千葉市生まれです。国立千葉医療センターで生まれました。 なので、生まれた土地の総鎮守というと千葉神社になりましょう。 妙見様という北極星の動きを支配するという神様だとか。 北極星の神様という事は、宇宙全体の動きを司るらしきとかで、地球上の運動の全体を視ているということになるらしき。 厄除け開運全般の神様だと思うのですが…

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3神合祀の神社へ下半期のお参り

千葉県市原市の五井という地域に在る、天照様、大国主様、国常立様の3神が合祀されている大宮神社という神社があります。 そこに、私は半期毎にお参りに行っております。 お正月と、7月の初旬頃と。 決してそんなに大きな神社ではないですが、住宅街に静かに佇んでいる神社で、しかし、その周辺地域に人にとってはそこそこ有名っぽいです。 この3神が合祀されている神社というのも、探しても近隣…

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丸2週間ではまだ混んでいる千葉神社

千葉市の神様、千葉神社にお参りしてきました。 妙見様という、北極星の神様、天体の動きを支配している神様らしき。 毎年、お正月と7月上旬と、2度、お参りしています。 ここは、千葉市の国立千葉病院生まれの当方にとっては産土(うぶすな)の神様なのです。 しかし、ここはそこそこ有名で、お正月三が日なんかはとてもじゃないですが混雑でまともにゆっくりお参りできないので、多少日数が経ってからい…

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三神合祀の大宮神社に正月詣で

市原市に在る大宮神社。 とある地方に在る大きい規模ではない神社なのですが、お正月三が日ほどはそこそこ混み合う為、ゆっくり落ち着いて本殿での参拝をするなら1~2週間ほど経ってから・・・という神社です。 で、行って来ました。 お正月も十日を過ぎるともう参拝者はまばらでした。 ここには半期に一度、1月と7月初旬にお参りしていますが、当方は本殿での祈願事が多い為、5分ほどかか…

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謹賀新年!

皆様、明けましておめでとう御座います! いや~、本当に2020年が来ましたよぉ。本当に、オリンピックイヤー、2020年って来るんだな、と。当たり前ですが。 何か、当方は、特に昨年一昨年と天中殺でしたので、その2年間って結構な長さなんです、振り返ってみても。 そういう1年間を2回繰り返すって、結構しんどいモノです。 様々ありました。 1年目は思いがけない失業と、普段あまり健康を崩…

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千葉神社へお年始の挨拶詣です

千葉市生まれの当方は、毎年、生まれた土地の神様の本家というべき、産土(うぶすな)の神様である千葉神社へお参りをしています。 が、ここはお年始はかなり混むのです。 年明けて、2週間ほど経ってから参拝するのが良さそうだなと、確か、少し以前にそぅ思った記憶はあったのですが、元日から10日ほど経ち、もうそろそろ混雑も空いてきただろうか?と、一応、神社へ混雑状況を問い合わせて行ってみました…

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姓名判断の第一人者・安斎勝洋 氏が亡くなられていた

当方は、もぅだいぶ前に、当時、東京・港区の高輪に在った、姓名判断の安斎勝洋先生の事務所であるオフィスクレッシェンドに赴き、直接鑑定をして頂いた事があり、今となっては懐かしい記憶となっています。 タモリさんのお昼の帯のバラエティ番組「笑っていいとも」という番組での姓名判断のコーナーなどで一気に知名度が上がり、人気を博しましたのが、安斎勝洋先生でした。 自分の運気の下降、低迷があ…

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大宮神社の天照皇大神様と戸隠の思兼命様にお年始のご挨拶

お年始の3日、近隣である市原市の大宮神社に、お年始のお参りをして来ました。 地元の最寄りの神社はいつも元旦に済ませております。 まぁ、地元の最寄りの神社は、ごく小さい神社で、参拝時間も10分かかるかどうか?・・・というところなので、Blogで投稿するほどのものか?・・・というものなので。 辛うじて、甘酒と、龍が手に握っている玉を模した?らしく思われるゆで卵は頂けました。 当方…

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歳神様をお迎えする準備完了

そもそも、歳神様や、月神様という言葉は以前から知っていましたよ。 月神様をお迎えする儀式は、時々、思いついた時にやっていたのです。 朔日に、玄関外側の両側に、ろうそくを焚いて、片側にお香を焚いて、30分ほど放置して、月神様をお迎えする。 それが正しいやり方か、うろ覚えな調べた知識でやっていたので、お迎えしている「つもり」なだけでやっていた感がある儀式でしたが、しかし、毎月の事となると、…

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