佳作でも、人の目に触れるという事

当方の知る限りで、多分、国内最大規模の作詞講座、日本音楽アカデミー。 その月イチの会報であるMF(ミュージック・フォーラム)というのがありますが、佳作の常連!(?)というくらい、当方の作品は、ちょくちょく佳作に載って来ます。 佳作だから・・・といちいちガックリしてもしょうがないのですが、しかし、作詞家デビューが決まって世に出ていくケースが一番多いのもまた、佳作からが一番多いのだそうで…

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やっと来たぜ! 氷室京介 「LAST GIGS」DVD!

やっと来たぜ!・・・と言っても、お金の都合がつかなくて約1年越しの購入(苦笑!)になっただけですが。 東京ドームでのLiveの映像モノは今まで何度もリリースされているのですが、氷室ックのはやっぱりシンプルにカッコイイ!の王道、定番ですね。 しかし、歌っている氷室ック本人を視ていると、これで本当に耳が悪いの?と言いたくなるほど歌っているその様は、自然に視えます。 画像…

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当方の作詞、ある程度そこそこのレベルにはある模様

受講し始めて3年目になる日本音楽アカデミー・作詞講座というところのレッスン内容で、添削指導というのがあります。 入会以来、添削指導は受けていませんでした。 受講から3年目と言っても、実は再入会なので、随分前に4年弱ほど受講しており、その頃はよく添削指導を受けていました。 が、その時に結構、濃く揉まれてまして、作詞力もそれまでより格段に上がりました。 それで、自分の作詞がそこそこの…

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佳作の常連(?)

先日届いた受講している作詞講座の会報の12月号。 日本音楽アカデミー・作詞講座というところの「ミュージックフォーラム」という会報です。 毎回、各号で審査、選別をしている先生が判定して金賞、銀賞、銅賞・・・など選ばれております。 そこで、私の作品はしょっちゅう佳作に選ばれます。 まぁ何も選ばれないよりは良いですし、色んな多数の会員さんの目に触れているでしょう。 今回も…

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また佳作だけど、一応載ります。ミュージックフォーラム10月号

日本音楽アカデミー、作詞講座、ミュージックフォーラム・MFに、月イチで作品を送っていますが、送れば辛うじて、佳作でもなんでも会報に一応、載ります。    会員は数百人とかという単位ではないので載るだけでもまだマシな方だと言えばそうなんですけどね。 載らない人の方が圧倒的に沢山居るわけですから。 しかし、それで満足していてもアカンですな。 正直、作詞の腕、感覚は落ちていますよ…

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作詞の言葉もやはり時流に左右される?

8月号の作詞通信講座の会報が届いてもう数週間経っているのですが、今回載ったのは、一番後ろの方の、ワンフレーズだけ注目されるコーナー。 この号宛に投稿した歌詞は、もうかれこれ20年ほど前に書いた歌詞。 学生時代などをモチーフにした、初恋の想いを書いた作品ですが、その当時に書いた言葉なので大体にしてその当時の時流を反映しています。 かと言っても、その当時流行ってた、流行り廃りの言葉遣い…

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日本音楽アカデミー 作詞講座・会報 佳作入選 普通レベルだって事か?^^;

日本音楽アカデミー・作詞講座の毎月送られてくる会報、その7月号が届きました。 佳作の常連?かの様に、今回も佳作に載りました。 佳作って何?・・・と言うと、「佳(か)」というのは、「よい」という意味です。 又、漢字の成り立ち的には「人間に光が当たっている状態」を表している字の様です。 良い作品、・・・という事で、佳作、という事かな。 載りもしないよ…

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リニューアルされたBIG UP!というサイト

かつてはmuzie(ミュージー)というサイトでしたが、それが一旦マイナーチェンジでBIG UP FREEというマルチメディア掲載サイトにリニューアルされ、それが更に、6/1にBIG UP!として正式にリニューアル公開されました。 当方はmuzie時代からの元々のユーザーだった為に、取り立てて何もせずに中身はそのまま移管されたのですが、リニューアル後に自分の登録ページの情報の管理/整理整頓を…

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日本音楽アカデミー 作詞講座。一応、佳作でも出せば載る?と安心して良いものだろうか…

今回も、佳作ではありますが、日本音楽アカデミー・作詞講座という講座の月イチの会報、「ミュージック・フォーラム(MF)」に載ることは載る。出せば載る?…と、載らない人から見れば少々嫌味な言い方。      しかし、佳作以上のところに載らないかな~とやっぱり思ってますよ。 進歩がない様な、なんか、奥歯にモノが挟まったまま先に進まない様な違和感。 大勢の会員の目には触れますが、進化しな…

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今回は佳作。でも載ることは載る。

日本音楽アカデミー・作詞講座の5月号の会報(MF・ミュージックフォーラム)で、佳作ですが、今回も一応載りました。 全く採り上げられないよりはマシです。今までに世に出ていった作品/作者の内、佳作から世に出た率が一番多かったらしいですが・・・。 他人の感性、心を射抜くのは難しいことですね。そんなこんな・・・。  

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