作詞、改稿すると確かに良くなる

作詞の通信講座の会報が、毎回、月の下旬に届くのですが、そこに、「自由作品の部」という部門に応募した受講生の作品が沢山載ってきます。 金、銀、銅、秀作、佳作とランク付けされて掲載されるのです。 それで、当方は、いつも「佳作の常連」と自分で通称しているごとくに頻繁に佳作のページに載ってきます。 が、6月号の今回は秀作でした。それだけでも結構良い張り合いになります。 で…

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佳作の常連復活!?

受講している作詞の通信講座の会報は毎月の月末頃に翌月号が到着します。 それにしても、数千人数万人の受講生が居る模様ですが、そこに載る事だけでもそんなに難易度の低いものではないだろう・・・とは想像できます。 例え、佳作とは言えどもやっぱり載れば、それは嬉しいものですよ。 たまには銅賞とかに載ってみたい気はしますが、まだまだ実力不足なのでしょう。 ベテランの重鎮の有名…

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佳作の常連復活!

受講している作詞の通信講座の会報、ミュージック・フォーラムの、月末に翌月号が届く、その1月号です。 毎月1作品は会報掲載向け宛に送っておりますが、ちょいちょい選考には漏れますが、今回はまた、得意技?の「佳作」に載りました。 まさしく、佳作の常連?復活です。 タイトル「翼を下さい」。 嬉しくなくはないですが、しかし、少々慣れてきてしまって、「あ・・・、佳作には載…

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作詞の勉強してるがお金が無い人にはそこそこ良さそうな掲示板

作詞家の松本一起さんという方が運営されている「うたまっぷ作詞スクール」という作詞の講座がありまして、その講座が運営している作詞の掲示板があります。 それが、「うたまっぷ自作歌詞」という掲示板です。 「うたまっぷ作詞スクール」自体は、作詞のレッスン・スクールで、当方は入会も検討はしたのですが、講座内容と費用が当方の中で合点が行かず、そのスクールへの入会はせずに、以前に受講していた講座に入り…

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作詞のヒントのページを追加しました

当方の個人サイトにて、作詞のヒントのページを追加しました。 作詞の同人サイトに投稿されているアマチュアの方の作品に、時々、意見やアドバイスを投稿しております。 作詞の通信講座の受講、累計7年ほどの経験と、作詞だけならもうかれこれ20数年以上を数えており、音楽学校の通学時に先生から指導を受けた事などの経験から、幾つかアドバイスを載せていますが、その際に、まともに歌詞としての体裁を成せて…

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ココナラに「作詞」カテゴリが新設された折に

ココナラという、得意技、専門技術をサービスとして出品出来るサイトに、先日から、作詞の添削やアドバイスをするサービスを出品していたのですが、ピンポイントな相応しいカテゴリがなかったので、より近い分野のカテゴリに投稿しておりました。 しかし、つい先日、覗いてみると、音楽の大ジャンルの下に、「作詞」のカテゴリが新設された模様で、当該のカテゴリに載せ直しました。 プロの作詞家ではない…

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恒例行事? 佳作の常連・・・

何となく、半ば、毎月の恒例行事かの様に、作詞の通信講座、日本音楽アカデミー・作詞講座の会報の「佳作」の欄に、自分が投稿した作品が載ってくる。 今回の6月号も、佳作の欄に載ってきました。 在ればあったでそれなりな安心感が自分の中に湧くんです。が、どこにも載ってなきゃ無いで、ほとんどショックでもありません。 でも、およそほとんどワンフレーズだけや、タイトルだけを褒め…

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佳作の常連という呼称を代名詞にしても・・・

当方が受講している作詞講座、「日本音学アカデミー・作詞講座」という講座の月イチの会報、MF(ミュージックフォーラム)というのがありまして、毎月の月末辺りに次月号が送られてきますが、今回も届いた来月号。 そして、今回も(?)載った佳作の欄。 選考者の先生の目には触れたという事ですが、自分の中で半ば当たり前な感じになりつつある「佳作」への選出。 そして、自分の頭の中…

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作詞を添削致します! ココナラさんに得意技巧を出品しました!

個人の得意としているアイディアや得意技を、サービスとして出品出来る「ココナラ」というサイトに、このたび、作詞の添削/アドバイスする事を出品致しました。 [出品ページ] https://coconala.com/users/407623 当方は、作詞の通信講座での学習歴こそ累計で6年あまりほどはありますが、プロの作詞家としての活動経歴は無く、作詞の講師の実績もありません。 作詞の…

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佳作でも、人の目に触れるという事

当方の知る限りで、多分、国内最大規模の作詞講座、日本音楽アカデミー。 その月イチの会報であるMF(ミュージック・フォーラム)というのがありますが、佳作の常連!(?)というくらい、当方の作品は、ちょくちょく佳作に載って来ます。 佳作だから・・・といちいちガックリしてもしょうがないのですが、しかし、作詞家デビューが決まって世に出ていくケースが一番多いのもまた、佳作からが一番多いのだそうで…

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