1円の重み、軽み

募金は今こういう時だからとしているのではなく、だいぶ以前より、コンビニへいく度に、募金箱を見る度に、飢餓などに苦しむ世界の人々へ・・・と思い、していました。
がしかし、

いつも入れている、1円玉は、5円玉は、いざこういう大災害の時には、果たしてその重みは、重いのだろうか、軽いのだろうか?という申し訳なさがよぎってしまう・・・。

金額の問題じゃありませんが、当然、当方にそんな多くの預貯金があるはずもないのでしょうがないんですが、焼け石に水の様な、1円・・・5円・・・って、単にお財布の中の掃除でもするかの様に細かいお金・・・。

コンビニやどっかのお店に行くと見かけるレジ横の募金箱には大量に入っている硬貨、その中で1円玉5円玉がひっそりと、自分の入れたお金も混じっています。
僅かながらのつもりですが、重いような、軽いような・・・。





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