That sounds great!って・・・

そんなにしょっちゅう英米人の方々は、日常で言うのでしょうか??
奥歯にモノが挟まったかの様にど~ぅにも気になって仕方なかった疑問です。

友人の薦めでもある、石川遼選手がやっていると言うスピードラーニングという英会話の聞き取りCDで練習していますが、 ま~しょっちゅう、この「That sounds great!(それはいいね!)」というフレーズが出て来ます。

学生時代、この熟語は、やや大げさ気味に喜んでいる時に言われる言葉で、時々しか言わない言葉かと、思ってましたが正反対。ちょくちょくと言うか、しょっちゅう?というか、出て来ます。

英米人の方にはこれは、大した言葉遣いじゃない普段わりと普通に言う言い方なんですかね。
TVのニュース番組や報道バラエティーとかで、外人さんがインタビューとかされている場面が出ていても、1回もこの「That sounds great!」は見かけた記憶が無いんですけどね?う~ん・・・。




「great」っていう単語自体がちょくちょく出て来ます。greatって言うと真っ先に「偉大な」という意味のある形容詞だという理解が、僕の頭の中で真っ先にあります。
日本語訳が、各フレーズで後ろに付いているので、「ありがとう」という表現にもしょっちゅうこの「great」が出て来ます。

・・・とまぁ何の情報の書き込みだか分らない様な日記になっちゃいましたが。 慣れましょう!という一言で終わっちゃいそう、かな。


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