千葉厄除け不動尊からの新年のご祈願のお知らせが届く

およそ毎年、年の瀬になると、千葉県東金市千葉厄除け不動尊から年始のご祈願のお知らせの封書がご丁寧に届きます。

なぜか、銀行やクレジットカード会社からの金融関係のDMではない、神社などからのお知らせ郵便だと、うざったい邪魔くさい迷惑な気もしないですね。
ま、相手が相手なのでそりゃそうですが。

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しかし、神社やお寺も参拝に来て欲しくて結構必死なのかな・・・。でも、千葉厄除け不動尊は結構有名なスポットで、イベント事と関係ない平日以外はそこそこ参拝者居るので、そんなに必死になる必要も無い様な気がしますが・・・。

それにしても、当方は、御護摩加持厳修(おごまかじごんしゅう)というお護摩祈願も3回ほどしか受けてないですから、ここ3年ほどは御護摩祈願は受けておらず、参拝の際にお賽銭は当然していますが、普通に参拝しているだけですので、ヘビーユーザーの内には入らない気もします。

それでも護摩祈願を受ける際には住所と名前は記入するので宛先を取っておいてあるんでしょうが、しかし、VIPでも特別顧客でもない訳ですから、それでも毎年の様に年末のみならず、確か、大祓の時期である6月後半頃にも郵便が来ていたと記憶します。

嬉しいのは嬉しいものですが、神社もそれなりに大変なのかなという、一縷の感心が湧きました。

当方はこの神社には、お正月時期には訪れておらず、大抵7月頃に訪問しているので何とも言えない限りですが・・・。




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J-Rockのカリスマ・氷室京介という芸名のプチ秘密・・・

当方のお気に入りのアーティスト・J-Rock界のカリスマ氷室京介さんのそのお名前について。

これは芸名ですが、姓名判断でこの芸名を計算してみたら、今の大成された事実とはまるで裏腹!?と言えそうな運気が窺えて来ました。

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この芸名は、漫画の中のキャラクターだそうで、そこから取ったものだそうですが、氷室さんは確か、占いなどに抵抗が無い性格らしき事は知っており、京都にLiveツアーで訪れた際に、占い師に診てもらった時に、京介の京の字を、当時の「狂」という字から「京」に直しなさい、と言われて直したという秘話も有名です。

そういうエピソードも残っているくらいですから、氷室京介という名前自体を付ける時も、どなたか有名な姓名判断師に相談すれば良かったのに・・・と思いますけどね。

芸名のみならず、本名の運気も、今の成功とはかけ離れている様な・・・。

まるで裏腹!というのは、お金についての運気です。
大成功して名声と誉れを獲得した今の現実とは正反対!・・・とさえ思います。それでも大成した運命に違いはない。

インタビューではだいぶ以前に、「・・・今でこそ俺は、金はあり余るほどあるけど・・・」というコメントをしていたのを見掛けた事はありますが、その財運的にも成功したその運気が信じ難いほどの芸名・・・。う~ん・・・。






耳の不調からLive活動を卒業して、今は、制作活動をなされている模様ですが・・・。
なんだかんだ言って、新作のアルバムは気長に待っているところだったりするんですけどね。

http://seimei-spiritual.xblog.jp/article/462983549.html
そんな、憧れの氷室京介さんのプチ姓名判断です。


作詞の勉強してるがお金が無い人にはそこそこ良さそうな掲示板

作詞家の松本一起さんという方が運営されている「うたまっぷ作詞スクール」という作詞の講座がありまして、その講座が運営している作詞の掲示板があります。
それが、「うたまっぷ自作歌詞」という掲示板です。

「うたまっぷ作詞スクール」自体は、作詞のレッスン・スクールで、当方は入会も検討はしたのですが、講座内容と費用が当方の中で合点が行かず、そのスクールへの入会はせずに、以前に受講していた講座に入り直しまして。

で、しかし、その講座が運営している掲示板はそこそこ使える掲示板ではないか?と思われます。

やはり、さすがにプロの作詞家さんが運営されていて、講師陣にもプロの方々が居られる講座が運営している作詞関係の掲示板となると、変な掲示板ではないですし、幽霊掲示板化してもおらず、利用者のレベルに高低はあれど、まじめに投稿している人は多いです。

スパム的な意味不明な投稿もほぼ全くというほど見当たらず、こういう同様な掲示板を探しても、他に探すのは困難で、なかなか中身を伴った掲示板じゃないかと思います。

うたまっぷ掲示板.JPG

http://bbs.utamap.com/

自分の歌詞に同士からの感想/意見/批評をもらいたい時の、批評・意見交換のコンテンツなどもあります。
何分、レッスン・スクール内での先生からの有料での批評ではないので、返ってくる返事の内容やアドバイスをくれる仲間の方々の水準も一定ではないですが、汲み取って活用しようと思える要素は見受けられます。
当方も時々、こちらに感想を投稿しています。

以前は、SNSのMIXIなどでは稀にこういうコミュニティがみられましたけどね。
有名SNSではない、外でのこういう掲示板は稀少でしょう。

作詞の勉強をしたいがお金が無くて、毎月数千円も払って講座に入会するゆとりの無い方で、こういう掲示板に興味があれば、時々活用してみるのも良さそうです。







負ける試合じゃない試合を落とした 村田諒太選手 WBA世界ミドル級タイトルマッチ

先日、日本時間、21日(日)のWBA世界ミドル級タイトルマッチ
チャンピオンの村田諒太選手は、同級3位のアメリカのロブ・ブラント選手と対戦しましたが、しかし・・・。

決して、負ける試合ではなかったはずだという事。

3位のブラント選手を視ても、怖さが有る選手ではなく、一撃で倒せる必殺のKOパンチを持っている選手でもなく、スピードも遅くはないがそれほど速くは視えない、まぁ普通かなと、圧倒的な攻撃力や威圧感がある選手でもなく、トータル的に視て、これじゃ負けるわ・・・という相手ではないですね。

序盤の1~2ラウンドでペースを掴まれて、そのままズルズル引き摺られてしまった感が痛いですね。

明確な違いは手数の差でしょう。明らかに相手のブラント選手の方が手数が多かったです。この手数の多さはミドル級に限らず世界戦ではかなりポイントに響くはずです。

手数は多いがそれほどの強さに視えない、怖さに視えない、つまり、うまく戦う事は知っている選手だという風に視えました。だから、世界の3位にまで上り詰めたのでしょう。

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村田諒太選手は、決して試合巧者ではないでしょう。
アマチュアっぽさが悪い意味で抜けないまま、プロとしての倒せる技巧がなかなか上がらないまま防衛戦をこなしていた様に視えますよ。

KO率はそこそこあり、倒している試合は普通にありますが、練習でやってる事が試合で出せない様に視える選手。
ジリジリと前へ出てプレッシャーをかけて、単純なワンツーとボディーブローという、悪い意味でワンパターンな試合運びを毎回していた様に視えます。




パンチこそあれど、村田選手の戦い方では長期政権は無理だろうと、ボクシング大好き素人Fanでも目の肥えた視聴者なら薄々解っていたんじゃないでしょうか・・・。

同じ選手と再戦したら、勝算はあるでしょうが、村田選手が一皮むけないと、再起しても、先行きは怪しいでしょう。