「炎上」という言葉の扱いが稚拙

炎上、という言葉が頻発される様になってそこそこ経ちますが・・・。 インターネットが普及してきて久しいですが、つい3~4年ほど前頃は、まだそんなに炎上という言葉は乱用されていなかった気がします。 ツイッターやネットニュースではもぅ毎日の様に当たり前の様に乱発されている「炎上」という言葉ですが・・・ そもそも、炎上って、火事、火災の時に、ひどく燃え上がってそう簡単には鎮火しない…

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佳作の常連・健在!

当方が受講している作詞通信講座の会報・MF(ミュージックフォーラム)の10月号が届いたのです。 それで、佳作にまた載っていたのです。 まさに、表題の如くに佳作の常連・健在!というところです。 ま、そんな事で雄叫びの如くに吠えても仕方ないのですが。 歌詞タイトル「眠れない夜」 佳作の場合、載るのは1番だけなど、一部分だけです。 まぁ、自分の歌詞をアピール…

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GABAの効果を人体実験?

ここしばらく2~3ヶ月ほど、当方は体調不良に見舞われています。 特に、睡眠不調に依るものだと思っております。 朝、寝起きに息苦しい事がしばしばあります。そして、目覚めても、「眠れていたのだろうか?・・・」と思うくらい、目が覚めた時に異様な心地の悪い眠気がこびり付いている感覚の時もあり、何というか、どんよりと苦しいのです。 ほぼ毎日、昼の2時前後に相当な眠気が襲ってきて、まぁ昼食後に…

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とてつもない幼児化 -幕張メッセでの事件を一考する-

先日、幕張メッセでのイベント中に、黒っぽい服を着たある男性が、中学生くらいの男子に体当たりをされながらグルグルと回っているところに、その仲間と思しき別の男子が背後から、スプレーの様なモノで炎を吹き付けている場面がニュースで出ました。 そして、その様子を撮っていた者がその映像を動画共有サイトに掲載した、らしき報道です。 その数日後、その男子達は警察に逮捕されたという事ですが、取り調…

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布石となったボディー攻撃 村田諒太vsロブ・ブラント 第2戦

先日の、WBA世界ミドル級タイトルマッチ。 失ったベルトを取り戻す、村田諒太選手の背水の陣。 見事に2ラウンドTKOで勝利しました。 その勝利への布石となったの大きな要因の一つが、1ラウンド、初回に出来る限りのボディー攻撃を重ねた事でしょう。 1ラウンドの後半辺りに、既に、結構効いたと視えるボディーブローが2発くらい入っていました。 ブラントはロープ際へ後退していましたからね。…

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BODY WILD ボクサーブリーフを試してみた

ボクサーの井上尚弥 氏がイメージキャラクターをやっている衣料品のBODY WILDという銘柄のボクサーブリーフ。 下着って、結構、当たり外れあるんですよね。 パンツなんて、今時500円程度で売ってます。どこの衣料品店に行ってもせいぜい200~300円くらいの差でしょう。 そうなると、同じ、MサイズやLサイズの表示でも、モノによってメーカーによって、クオリティやは着心地には結構な差があり…

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チャンスを逃さなかったラッシュ WBOスーパーフライ級王座決定戦 井岡一翔vsアストン・パリクテ

井岡一翔 選手が偉業を成し遂げましたね。 プロボクシング、日本人初の4階級制覇達成。 WBO世界スーパーフライ級王座決定戦。対アストンパリクテ戦。 戦前、相手のパリクテ選手の映像は、ネット上を探してもありませんでした。 ほんの1~2日前に偶々見つけた映像を視ると、あまり怖い選手ではないな、という印象でした。 ネットサーフィンすると、様々なBlog等で見掛ける記事には…

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麻生太郎さんが大嫌い

冒頭、いきなりの私見な結論から入りそうになりますが、記事タイトルからしてもぅそのまま、その一言だけで終わりにしてもいいのですが、とにかく、当方は政治家・麻生太郎さんが大嫌いです。 年金100年安心問題や、2000万円必要になるなど、今、世間を騒がせている問題で、問題の元凶として挙がっている人物ですが。 まぁ、納税者・有権者全ての人の中で、麻生さんが好き、という人がどれくらい居るのか判…

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面影はほぼ無くなった新生News23

今月の3日、2019/06/03から、TBS夜のニュース番組のNews23が、メンバーを刷新して始まりましたが・・・。 第一印象。 もぅ、News23だという面影はほぼ無くなりました。凡そもぅ別番組でしょうと視てます。 賛否というのは常に分かれるのがある意味自然で当然な事ですが、そして、この番組が始まった当初のMCである、番組のタイトルにもなっていた、筑紫哲也さんの系譜、らしさをあ…

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作詞、改稿すると確かに良くなる

作詞の通信講座の会報が、毎回、月の下旬に届くのですが、そこに、「自由作品の部」という部門に応募した受講生の作品が沢山載ってきます。 金、銀、銅、秀作、佳作とランク付けされて掲載されるのです。 それで、当方は、いつも「佳作の常連」と自分で通称しているごとくに頻繁に佳作のページに載ってきます。 が、6月号の今回は秀作でした。それだけでも結構良い張り合いになります。 で…

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