作詞を添削致します! ココナラさんに得意技巧を出品しました!

個人の得意としているアイディアや得意技を、サービスとして出品出来る「ココナラ」というサイトに、このたび、作詞の添削/アドバイスする事を出品致しました。

[出品ページ] https://coconala.com/users/407623
tensaku.JPG

当方は、作詞の通信講座での学習歴こそ累計で6年あまりほどはありますが、プロの作詞家としての活動経歴は無く、作詞の講師の実績もありません。
作詞の通信講座の受講にて、累計で5年も6年もやっていると、さすがに人の作品を読み慣れてきて、良くも悪くもが柔軟に視えてくる様にもなってくるのです。
ある種、作詞を勉学している、同士からのアドバイス・・・という事になりましょうが、それでも良いという考えであれば、お試し頂ければ幸いと思いました。

他所の作詞の掲示板などでは、何度か、拙くも助言、アドバイスをしていましたが、この度、それを得意なサービスとして出品致しました。

ココナラさんは最近成長している、TVのCMでもおなじみのサービスサイトです。
ご興味のある方は一度、覗いてみて下さると幸いです。







  さすが氷室ック!言われないと分からない。

ひたすら泣いているだけの映像モノ? 今更ながら、狩野ちゃん卒業SPのDVD

そぅ・・・、今更ながらの、モヤさま2代目アシスタント、狩野恵里アナウンサーの卒業SPのハワイ編のDVDです。

最近ようやく買いました。

kanou1.JPG

何と言ってもコレ、特典映像目当てに買う人もかなり多く居ると思います。
当方も実はその一人。

kanou2.JPG

ハワイのステーキハウスでの送別会での映像。
これがま~面白い。映像時間はそれほど長いモノではないですが、狩野ちゃんの良さが満載の、しかし、ただただひたすら泣いているだけ?の映像と言わんばかりの泣きモノでした。

でもま~しかし、特典、面白いですよ。
本編の卒業SPは、TVで放送を視ていた人ならほとんど同じなので、懐かしく視返す感じになりますかな、と。




  狩野アナが卒業しちゃうんだぁ・・・。

佳作でも、人の目に触れるという事

当方の知る限りで、多分、国内最大規模の作詞講座、日本音楽アカデミー

その月イチの会報であるMF(ミュージック・フォーラム)というのがありますが、佳作の常連!(?)というくらい、当方の作品は、ちょくちょく佳作に載って来ます。

佳作だから・・・といちいちガックリしてもしょうがないのですが、しかし、作詞家デビューが決まって世に出ていくケースが一番多いのもまた、佳作からが一番多いのだそうです。へ~、そうなのか・・・という感じですが。

まぁ、会員数がかなり多い講座ですから、その中で、金賞・銀賞・銅賞に入るのは、かなりの実力、才能、運が伴わないとですが、それでも佳作でも、人目には触れるのです。
応募してもしても、人目にも触れない人もこれまた大勢居ますから、佳作はチャンス!でもまぁあるんですけどね。

でもって、4月号、今回も(?)、佳作に載りました。まぁまぁまぁ^^。

sakushi1.JPG    sakushi2.JPG

作詞は1日にして成らず、・・・と言いますか、たった数日数ヶ月やらでなんとかなるもんじゃありませんから、日々コツコツと頑張って参ります。




  ミュージシャンが育たなくなってしまう… JASRACの方針

アンデルセン公園

当方は、千葉県の在住です。
で、その船橋市にアンデルセン公園というデカい公園があるんです。
一昨日、天気の良い晴れた日曜日にアンデルセン公園に出掛けて来ました。

KIMG0555.JPG

目的は、動画撮影です。
小春日和の心地良い公園の風景を撮影しに行ったのです。

入り口が、確か4つあります。で、当方は南ゲートというところから入りました。

KIMG0544.JPG

敷地の大きさ的なものをどう喩えて表現するべきか、当方は東京ドームには行った事が無いので例えに持ち出す事も出来ず、東京、原宿に明治神宮という神社がありますが、それよりは少し小さいか、同じくらいかどうか・・・。

中身は地方に在る普通の公園の延長の様なモノですが、しかしテーマパーク的に、アンデルセンですからテーマに沿った公園ですが、それにしてもで、いたる所で家庭向けの小さなテントを張って、お弁当を食べている家族連れの多いこと。ま~テントだらけ?な感じもありました。

ピクニックしに来ている家族がかなり多かったのですが、しかしここは、行って来るだけで、車ならば、駐車場代が1日500円、入場料が大人一人・1400円かかります。
なので、ピクニックしに行くのにも結構お金かかるよなぁ、と思いますよ。

南門入って間もなく、まず正面に大きな風車があるんですが、その風車の中に何があるんだろう・・・と思ったら、風車のオブジェ?とその説明でした。

KIMG0547.JPG

未舗装の散策路などもあり、しかし階段や橋なども掛かっており、きちんと順路通りに歩ける様になっています。

KIMG0548.JPG

ボード遊びが出来る池の上には、エリアをまたぐ橋も掛かっています。
橋の両側には花が掛かっておりますが、この公園の大きな特徴の一つが至るところに在る花ですね。これはかなり綺麗でした。

KIMG0551.JPG

そして、お土産は無難にクッキーを選択。
これは普通に美味しかったです。

KIMG0556.JPG

600円程度のお菓子から2000円程度の数量が沢山入っているものまでお土産は色々ありました。

何か目立ったアトラクションがある・・・という訳ではないのですが、それでも1回2回行ったらもぅ飽きてしまうという公園でもないな、とは思いました。

季節ごとの何か楽しみをしに行くのと、のんびりしようとしに行くのには良いんじゃないでしょかね。
家族連れで楽しむのと、良いデートスポットではないでしょうかね。





  「ドライブサポーター」はかなり良いです

歯ブラシで歯が削れる

最近知った事ですが、歯ブラシで歯が削れる事がある事を知りました。
これは、ちょっとビックリな事でした。

当方は、歯磨きをする際に、ちょくちょく糸ようじを使っていますが、糸ようじを使う手間を歯ブラシで済ませられないか?と思っていた時に、榊原郁恵さんがCMをやっている生葉というシリーズの歯ブラシを見掛けて買ってきました。
「歯と歯の間に突き刺さる」ってどんなもんなのかな、と。

syouyou.JPG

そして、使ってみると、要するに、ブラシが硬いだけか?とも思うのですが、確かにコレだったら、歯間の結構深くまで入り込むだろうなとは思います。
コレで歯を磨いた後に、糸ようじを使っても、歯間の食べカス/ゴミは大して取れません。それだけ、この歯ブラシが既に取り去っているという事か?とも思ったのですが、問題はその先でした。

この歯ブラシを使って2~3ヶ月か・・・。
磨き終わってたまたま鏡を見て、ふと気が付いたのですが、どうやらわずかですが歯が削れた様です。
一瞬、ごく小さな隙間を見て「虫歯が出来ちゃったかな・・・」と思ったのですが、つい先日まで歯医者に行っており、虫歯無しでいたのに、その後の数日だけで小さな隙間が空くほどの虫歯が出来ているなんて考え難い・・・と思ったら、虫歯じゃなくて、削れた模様です。

しかし、ネット検索してみると、歯ブラシで歯が削れる・・・という事は、普通にある話しの様ですね。探せば幾つでも情報は引っ掛かりました。特に珍しい話でもないみたいです。

まぁ全部の原因がこの歯ブラシのせいな訳ではなく、力の込め方の磨き方のせいだと思われますが、又、同じ歯ブラシを2~3ヶ月間も使っているの?というツッコミもありそうですが・・・。

一説によると、歯ブラシは毎月交換するべきという論も在る様ですが、傷んでもなくブラシが拡がっちゃってるわけでもないとねぇ、と。

ちなみに、その削れちゃった当方の歯の箇所を画像で載せるのは、生々しいし、他人の口の中/歯と歯の間の画を見せるのは、綺麗なモノでもないし・・・と考え、載せません。






  ルテイン、摂ったほうがいいですよ

真摯に向き合わない選手

先日のボクシング、WBCのバンタム級の試合で、山中慎介選手がリベンジをかけた試合。
残念ながら山中選手は破れてしまい、引退を示唆する表明をしましたが・・・。

そこで、実に失礼、無礼な失態を重ねた対戦相手の、メキシコのルイス・ネリ選手。

前回の試合では、ドーピング疑惑が上がり、実際に調べた所、2種類の検査で陽性が出た。
これが、ドーピングしてなかったらネリの動きも試合のソレよりは多少でも鈍くなっていた?かもしれず、4回TKOで勝利という結果も無かった?かもしれず、しかし、もっと驚くべきは、今回です。

試合前日の計量で2kg以上もの体重オーバー
再計量には時間の猶予は2時間しか無いという話の様ですが、それでも再計量で1kg以上のオーバーで王座剥奪って・・・。
素人なただのBOXINGファンでしかない当方でも呆れて物が言えません。

チャンピオンというものを一体なんだと思ってるのか?
このルイス・ネリという人にとってはチャンピオンという立場はそんな程度のものなの?
・・・と思ってしまう。

必死でコンディションを作ってこの試合に臨んできた山中選手に対して失礼極まりない。

そうかと思ったら、失敗に終わった計量後にケーキ(カステラ?)とコーヒーを呑気に飲んでるなんて・・・。バカじゃないの?コイツ・・・反省なんかしてないじゃん。

そして、今回の試合は2Rで終わってしまった。が、その後の、まるで小中学生が面白いことがあって無邪気に喜ぶ様な様が映った。

「何なのコイツ?・・・」

という感想しか浮かびません。
ドーピングするわ、体重を落として準備してこないわで、自覚がないままバカにしてるだけですね。
ボクシングに真摯に向き合わない人です。つまり、「プロ」じゃないんでしょ。

こんなヤツが、一時期でもチャンピオンの座に君臨していたかと思うと、ただの1ボクシングファンである当方でも不愉快に思います。

今回は、WBCの裁定も遅きに失しましたよ。
2種類ものドーピングが判明したところで王座を取り消しすれば良かっただけなのに、「お咎め無し」にしちゃったから今回のこんな事になったんだ。

山中選手のボクシングキャリアがこんな運びで終幕を迎えるなんて、気の毒なだけですよ。
実際、もぅ衰えは視えていた山中選手ですが、それにしてもでキャリアの最後となるであろう試合の相手がこんなふざけた出向き方をしてくるなんて、ひどい終り方です。

それにしても、山中選手はこれで引退らしく、又先日は、井岡一翔選手が引退を表明し、またその前は内山高志さんも引退し、いつか必ず引退するその日は来るものですが、TV放送を楽しみにしていた選手が次々に居なくなり、1時代が終わった感もあり、何か寂しいな、と。

昔は、鬼塚勝也、辰吉丈一郎、川島郭志、畑山隆則・・・とスター選手が居た訳ですが、寂しい感じがしますね。
今、これからは、井上尚弥選手と田口良一選手ですかね。

yamanaka.jpg






  力み過ぎは何でも良くない